おぉ、いいですねぇ、「あかつ」
僕は先週のがきの使いで初めて知りました。
あらびき団にも出ていたようで、
人気は、うなぎ上りなのではないでしょうか!
とりあえず動画を。
ホントに8ビート刻んでるーー
いやぁ、しかも所属事務所が、
上戸彩、米倉涼子等でおなじみ、オスカー。
相撲ネタで相撲人気復興を祈る。
2010年1月30日土曜日
2010年1月29日金曜日
♯146 音楽(音楽)
簡素にいきたいと思います。
おすすめ良質アーティストです!
Julianna Barwick
(この感じ、たまりませんね!
実にのびやかで、内省的な部分も垣間見える感じも素敵)
Headless Heroes
(ジザメリのカバーもあったりで、
ポップで悪くないです。
ジザメリのカバー)
Joanne Robertson
(この手の女性SSWは多いですが、
良いものは良い、ということで。)
Noveller
(ここまでカマす女、最高ですね。
最良質ギターアンビエンス)
Sintetic-Collage
(イーノのアンビエントシリーズを思い出しますね。
素敵ー!)
Marsen Jules
(ラップトップですな。
この手もどんどん有り触れてますが、
きっと良質だろう、と思います)
Benoit Pioulard
(男一人でこんな音楽作ってるだなんて、
なんて内省的。ドリーミーで実に良質)
number0(mixiでのコミュニティ人数も多い!
なのに僕初めて彼らを知りました!
日本人!早く教えてくださいよ。
めちゃくちゃイイじゃないですか。。)
Broken Bells(James Mercer (the shins)とDanger Mouseのプロジェクト
っていう肩書だけで、良質さがうかがえますよー
音も実にわかりやすい良質ポップ)
おすすめ良質アーティストです!
Julianna Barwick
(この感じ、たまりませんね!
実にのびやかで、内省的な部分も垣間見える感じも素敵)
Headless Heroes
(ジザメリのカバーもあったりで、
ポップで悪くないです。
ジザメリのカバー)
Joanne Robertson
(この手の女性SSWは多いですが、
良いものは良い、ということで。)
Noveller
(ここまでカマす女、最高ですね。
最良質ギターアンビエンス)
Sintetic-Collage
(イーノのアンビエントシリーズを思い出しますね。
素敵ー!)
Marsen Jules
(ラップトップですな。
この手もどんどん有り触れてますが、
きっと良質だろう、と思います)
Benoit Pioulard
(男一人でこんな音楽作ってるだなんて、
なんて内省的。ドリーミーで実に良質)
number0(mixiでのコミュニティ人数も多い!
なのに僕初めて彼らを知りました!
日本人!早く教えてくださいよ。
めちゃくちゃイイじゃないですか。。)
Broken Bells(James Mercer (the shins)とDanger Mouseのプロジェクト
っていう肩書だけで、良質さがうかがえますよー
音も実にわかりやすい良質ポップ)
2010年1月26日火曜日
※重要(?)お知らせ※
いやぁ、しかし、いやぁ、しかし、
すっかり・・・
皆様をタイトルで釣ってしまいましたことをお詫びします。
わたくし、4月頭より、
青森に生活拠点を移すことが決定致しました。
知らせた方と知らせてない方、
様々いらっしゃいますが、
そこは秘密主義(ただのめんどくさがり!)
ってことでお許しを。
さて、実家の家業を継ぐために、
良き社長になれるのでありましょうか、
四月からは毎日勉強勉強していくことです。
取るべき資格も多いわけで、
そして親父につきまとって、
業界のジジイたちに顔も覚えてもらわなくては、
と、ここまでの決意には時間がかかったものです。
いつかは祖父か父の会社を継がなくてはいけない宿命を、
小さい頃からひしひしと背負って生きてきた気がします。
素直にはなれぬ自分が邪魔し、
そういった思いをぶつけることができず、
ただただ遊び暮らしていたわけですが、
そろそろ身を固めようかな、と。
修行せよ、という親の指示のもと、
この度、青森に帰る決意をいたした次第です。
他にも、青森に帰る要因として、
様々深い理由とタイミングがあるわけですが、
それを書くのに60万字は必要なので、
勘弁してください。
とにもかくにも、さよなら東京、なわけです。
東京での生活は、
また引っ越す時に感慨にひたりつつ綴ろうと思いますが、
2008年という約1年が丸々無駄であった、
という、誰もが知る周知の事実以外は、
非常に充実していた気がします。
とりあえず、本だけは爆裂に増えました。
という、お知らせでした。
さよなら!東京!!!
青森に帰るまで、週末はいうもどおり、
雀荘で朝8時まで麻雀でフラフラ楽しんでいきましょう、と。
すっかり・・・
皆様をタイトルで釣ってしまいましたことをお詫びします。
わたくし、4月頭より、
青森に生活拠点を移すことが決定致しました。
知らせた方と知らせてない方、
様々いらっしゃいますが、
そこは秘密主義(ただのめんどくさがり!)
ってことでお許しを。
さて、実家の家業を継ぐために、
良き社長になれるのでありましょうか、
四月からは毎日勉強勉強していくことです。
取るべき資格も多いわけで、
そして親父につきまとって、
業界のジジイたちに顔も覚えてもらわなくては、
と、ここまでの決意には時間がかかったものです。
いつかは祖父か父の会社を継がなくてはいけない宿命を、
小さい頃からひしひしと背負って生きてきた気がします。
素直にはなれぬ自分が邪魔し、
そういった思いをぶつけることができず、
ただただ遊び暮らしていたわけですが、
そろそろ身を固めようかな、と。
修行せよ、という親の指示のもと、
この度、青森に帰る決意をいたした次第です。
他にも、青森に帰る要因として、
様々深い理由とタイミングがあるわけですが、
それを書くのに60万字は必要なので、
勘弁してください。
とにもかくにも、さよなら東京、なわけです。
東京での生活は、
また引っ越す時に感慨にひたりつつ綴ろうと思いますが、
2008年という約1年が丸々無駄であった、
という、誰もが知る周知の事実以外は、
非常に充実していた気がします。
とりあえず、本だけは爆裂に増えました。
という、お知らせでした。
さよなら!東京!!!
青森に帰るまで、週末はいうもどおり、
雀荘で朝8時まで麻雀でフラフラ楽しんでいきましょう、と。
2010年1月25日月曜日
♯145 書籍(文学)
ということで、入荷した書籍を。。。
「万葉群像」北山茂夫
(天皇・貴族から農民まで,
万葉集の無数の作者たちは恋の喜びを,
別離の悲しみを,自然の美しさを,おおらかに歌い上げた.
これら万葉人の群像の中から典型的人物を取り上げ,
その秀歌の神髄を縦横にわかりやすく物語る.
額田王,大津皇子,柿本人麻呂,山上憶良,
大伴旅人・家持などに時代の照明を当て,人と文学を浮彫りする.)
「歌舞伎以前」林屋辰三郎
(伝統文化として脚光をあびる歌舞伎や能・狂言,
そして茶や花などは,どのように成立し発展してきたのだろうか.
古代国家の束縛を打破って成長してきた中世の民衆が
その生活の中から生み出したさまざまな芸能は,
近世に至って歌舞伎に凝集する.
それら芸能を担い支えた人びとの生活や意識に光を当て,
伝統芸能の本質を説き明かす.)
「生命の起源」オパーリン
「科学・自由・平和」A・ハックスレー
「時間革命」角山栄
(正確な腕時計、予定帳、そして携帯電話-。
いつからこんなに忙しくなったの?
クオーツ時計の終焉以後、現代に起こっている時間革命を、
人間の労働、生産、暮らしに関する分野から考える。)
「雪のひとすら」ポール・ギャリコ
(雪のひとひらは、ある冬の日に生まれ、
はるばるとこの世界に舞いおりてきました。
それから丘を下り、川を流れ、
風のまにまにあちこちと旅を続けて、
ある日…愛する相手に出会いました。
ひとりが二人に、二人がひとりに。あなたが私に、
私があなたに。この時、人生の新たな喜びと悲しみが始まったのです―。
永遠の愛の姿を描く珠玉のファンタジーを、美しい挿画でお届けします。)
「あかい花」ガルシン
(極度に研ぎ澄まされた鋭敏な感受性と正義感の持主であった
ロシアの作家ガルシン(1855-1888)には,
汚濁に満ちた浮世の生はとうてい堪え得るものではなかった.
紅いケシの花を社会悪の権化と思い込み,
苦闘の果てに滅び去る青年を描いた『紅い花』.
他に,『四日間』『信号』『夢がたり』
『アッタレーア・プリンケプス』を収録.)
「プリンシプルのない日本」白洲次郎
(「風の男」、そして「占領を背負った男」
――戦後史の重要な場面の数々に立ち会いながら、
まとまった著作は遺さなかった白洲次郎が、
生前、散発的に発表した文章がこの一冊に。
「他力本願の乞食根性を捨てよ」「イエス・マンを反省せよ」
「八方美人が多すぎる」など、日本人の本質をズバリと突く
痛快な叱責は、現代人の耳をも心地良く打つ。
その人物像をストレートに伝える、唯一の直言集。)
「空白の青春」有馬頼義
「美女千人城」貴司山治
「檸檬・冬の日」梶井基次郎
(「視ること,それはもうなにかなのだ.
自分の魂の一部分或いは全部がそれに乗り移ることなのだ.」
作者の創造の秘密をこれほど明らかに語るものはない.
こうして自我と対象とを一分の隙もなく合一させた瞬間に,
梶井の生命は閃光を放って輝く.
特異な作品を残して夭折した作家の全貌を伝える短篇集.)
「非‐知―閉じざる思考」G・バタイユ
(「絶対知」が形成されるその瞬間から「非‐知」が始まる―。
人間主義的知性が自己完結する言説の回路を解体し、
認識の構造の自明性を根底から問い直す「外の思考」。)
「世界の写真史」ヘルムート・ゲルンシャイム,
アリソン・ゲルンシャイム,伊藤 逸平
「万葉群像」北山茂夫
(天皇・貴族から農民まで,
万葉集の無数の作者たちは恋の喜びを,
別離の悲しみを,自然の美しさを,おおらかに歌い上げた.
これら万葉人の群像の中から典型的人物を取り上げ,
その秀歌の神髄を縦横にわかりやすく物語る.
額田王,大津皇子,柿本人麻呂,山上憶良,
大伴旅人・家持などに時代の照明を当て,人と文学を浮彫りする.)
「歌舞伎以前」林屋辰三郎
(伝統文化として脚光をあびる歌舞伎や能・狂言,
そして茶や花などは,どのように成立し発展してきたのだろうか.
古代国家の束縛を打破って成長してきた中世の民衆が
その生活の中から生み出したさまざまな芸能は,
近世に至って歌舞伎に凝集する.
それら芸能を担い支えた人びとの生活や意識に光を当て,
伝統芸能の本質を説き明かす.)
「生命の起源」オパーリン
「科学・自由・平和」A・ハックスレー
「時間革命」角山栄
(正確な腕時計、予定帳、そして携帯電話-。
いつからこんなに忙しくなったの?
クオーツ時計の終焉以後、現代に起こっている時間革命を、
人間の労働、生産、暮らしに関する分野から考える。)
「雪のひとすら」ポール・ギャリコ
(雪のひとひらは、ある冬の日に生まれ、
はるばるとこの世界に舞いおりてきました。
それから丘を下り、川を流れ、
風のまにまにあちこちと旅を続けて、
ある日…愛する相手に出会いました。
ひとりが二人に、二人がひとりに。あなたが私に、
私があなたに。この時、人生の新たな喜びと悲しみが始まったのです―。
永遠の愛の姿を描く珠玉のファンタジーを、美しい挿画でお届けします。)
「あかい花」ガルシン
(極度に研ぎ澄まされた鋭敏な感受性と正義感の持主であった
ロシアの作家ガルシン(1855-1888)には,
汚濁に満ちた浮世の生はとうてい堪え得るものではなかった.
紅いケシの花を社会悪の権化と思い込み,
苦闘の果てに滅び去る青年を描いた『紅い花』.
他に,『四日間』『信号』『夢がたり』
『アッタレーア・プリンケプス』を収録.)
「プリンシプルのない日本」白洲次郎
(「風の男」、そして「占領を背負った男」
――戦後史の重要な場面の数々に立ち会いながら、
まとまった著作は遺さなかった白洲次郎が、
生前、散発的に発表した文章がこの一冊に。
「他力本願の乞食根性を捨てよ」「イエス・マンを反省せよ」
「八方美人が多すぎる」など、日本人の本質をズバリと突く
痛快な叱責は、現代人の耳をも心地良く打つ。
その人物像をストレートに伝える、唯一の直言集。)
「空白の青春」有馬頼義
「美女千人城」貴司山治
「檸檬・冬の日」梶井基次郎
(「視ること,それはもうなにかなのだ.
自分の魂の一部分或いは全部がそれに乗り移ることなのだ.」
作者の創造の秘密をこれほど明らかに語るものはない.
こうして自我と対象とを一分の隙もなく合一させた瞬間に,
梶井の生命は閃光を放って輝く.
特異な作品を残して夭折した作家の全貌を伝える短篇集.)
「非‐知―閉じざる思考」G・バタイユ
(「絶対知」が形成されるその瞬間から「非‐知」が始まる―。
人間主義的知性が自己完結する言説の回路を解体し、
認識の構造の自明性を根底から問い直す「外の思考」。)
「世界の写真史」ヘルムート・ゲルンシャイム,
アリソン・ゲルンシャイム,伊藤 逸平
2010年1月24日日曜日
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