この前のテレ朝出演であの日本シリーズのカーブについて、
語ったのを皮切りにブログでは、技術面について、
様々語るようになり、面白くなってきました。
(ちなみにテレ朝出演時の動画は、you tubeから消えていたー)
さて、今回はそのうちの2つをとりあえず。
まず
「変化球が生まれないワケ」
次に、
「ジャイロ<ストレート」
なかなかシンプルに書かれてはいますが、
ある程度理解できるのではないでしょうか。
野球好きにはちょっとそそるお題目でした。
なかなか気になったので記事にさせていただきました。
それでは。
あ、ついでに、昨日の天声人語の記事が、
あ、そうなんだ、そういえば、と思ったので、
いきあたりばったりに載せておきます。
ここです
では。
2009年12月29日火曜日
2009年12月25日金曜日
2009年12月24日木曜日
♯131 音楽(音楽)
もうすぐクリスマスですね!
全然僕には関係なし!
そしてもうすぐ給料日!!
僕の全財産残り1500円!
ちょっとこれじゃ大人じゃない。
貯金する生活に来月から切り替えよう。
音源と本と競馬とラーメン。
出費はこれだけに抑えよう。
(果たして収まる??)
ということで、良き音楽を、
今日は申し訳ないですが、
超手短に。
Hiroki Sasajima
(完全なる純製アンビエント。
落ち着くー、というか気を使わなくていいー)
Mapstation feat. Ras Donovan - Gravity
(To Rococo Rotはあんまり好きじゃないけど、
Mapstationは超イケる。
挙句このレゲエフィーチャリングがまたso good!)
King Midas Sound - Cool Out
(心地よいダブでございます。
この盤はまだまだ手に入りますので、
ぜひとも皆様どうぞー!
ヒップホップテイストも感じられ、グッときます)
Mamiffer
(こちらもアンビエントのアーティスト。
というかクラシカル路線も入ってますな。
とても昨今の流れだと人気出そうな音でしょう。
実際、良質だと思いますし。)
The Middle East
(彼らもまたクソ良質でございますな。
アコースティックとこのボーカルで、
もう良質ってことは十分わかった、わかったから!!)
Oneohtrix Point Never
(うわぁ、環境音とシンセ!
久々のこのドッキング、いいですなぁ。
ニューエイジ的で面白い!
そしてジャーマンっぽいよね!)
Emeralds
(ギター・ドローン!
これがまた大好きなんですなぁ。
LOWのアランのソロがやっぱり今のところ一番の名作ですけど、
こちらも負けず劣らず!)
Francois Bayle
(自然音を巧みに操る魔術師!
と名付けたこの私のネーミングセンスの無さを、
どうか叱ってください!
時間を忘れるこの感覚、好きだなぁ)
Inade
(ドイツらしい見事なミニマル!
そしてストイックに攻めたこのアブストラクト!
言うことなしやん?
流しっぱなしにしたいー)
だめだ!眠い!
おやすみなさい!
全然僕には関係なし!
そしてもうすぐ給料日!!
僕の全財産残り1500円!
ちょっとこれじゃ大人じゃない。
貯金する生活に来月から切り替えよう。
音源と本と競馬とラーメン。
出費はこれだけに抑えよう。
(果たして収まる??)
ということで、良き音楽を、
今日は申し訳ないですが、
超手短に。
Hiroki Sasajima
(完全なる純製アンビエント。
落ち着くー、というか気を使わなくていいー)
Mapstation feat. Ras Donovan - Gravity
(To Rococo Rotはあんまり好きじゃないけど、
Mapstationは超イケる。
挙句このレゲエフィーチャリングがまたso good!)
King Midas Sound - Cool Out
(心地よいダブでございます。
この盤はまだまだ手に入りますので、
ぜひとも皆様どうぞー!
ヒップホップテイストも感じられ、グッときます)
Mamiffer
(こちらもアンビエントのアーティスト。
というかクラシカル路線も入ってますな。
とても昨今の流れだと人気出そうな音でしょう。
実際、良質だと思いますし。)
The Middle East
(彼らもまたクソ良質でございますな。
アコースティックとこのボーカルで、
もう良質ってことは十分わかった、わかったから!!)
Oneohtrix Point Never
(うわぁ、環境音とシンセ!
久々のこのドッキング、いいですなぁ。
ニューエイジ的で面白い!
そしてジャーマンっぽいよね!)
Emeralds
(ギター・ドローン!
これがまた大好きなんですなぁ。
LOWのアランのソロがやっぱり今のところ一番の名作ですけど、
こちらも負けず劣らず!)
Francois Bayle
(自然音を巧みに操る魔術師!
と名付けたこの私のネーミングセンスの無さを、
どうか叱ってください!
時間を忘れるこの感覚、好きだなぁ)
Inade
(ドイツらしい見事なミニマル!
そしてストイックに攻めたこのアブストラクト!
言うことなしやん?
流しっぱなしにしたいー)
だめだ!眠い!
おやすみなさい!
2009年12月23日水曜日
♯130 JPOP名曲選(音楽)
幾千光年の孤独 - the back horn
(いやぁ、やっぱこれだね、
っていうサウンドですわ。
ていうか懐かしいし、俄然かっこよい)
JITTERIN' JINN ‐ プレゼント
(何と言ってもこのチャカチャカ感がたまりません。
シンプルな流れでありながら、実に名曲)
シモンズ‐恋人もいないのに
(いやぁ、70年代ポップスは実によい。
フォーキーでかわいらしい。
この味を今はなかなか出せまい)
Original Love - 接吻
(いやぁ、ミスターPOPS。
何度聞いてもかっこよい。
ムーディーで都会的で、
評価されるべき名曲の一つですな)
m-flo / Hands
(彼らの音源で唯一持ってるのがこの1枚でした。
なぜこれを所持していたのかは、
今となると甚だ理解不能ではありますが、
たしかに耳に残る、巧みなサウンドである)
中島みゆき‐誕生
(日本が誇る日本のための歌姫、みゆき姉さんですな。
この人の曲というのは、
邦楽とか洋楽とかなんだとか、
関係なしに素晴らしい曲が実に多い。
サウンドはともかく、歌と詞が染みます)
フォーククルセイダーズ‐悲しくてやりきれない
(加藤和彦追悼の意も込めて。
何でこんなにこの曲は素晴らしいのか、
惜しい人をなくしたものだ。
晩年の姿も実に活動的であり、かっこよかった)
大滝詠一‐さらばシベリア鉄道
(まずイントロでやられちゃいますよね。
そして郷愁とロマンチシズムも感じちゃう、
なんとも素晴らしすぎる永遠なる名曲。)
高田渡‐自転車に乗って
(ということで、シメは高田氏で。
もう素晴らしい曲が多すぎて、
チョイスに困るのが彼なのですが、
これをチョイスした理由はありませぬが、
良い曲、ということは確かなわけです)
明日も仕事だった!
寝ます!おやすみ!
(いやぁ、やっぱこれだね、
っていうサウンドですわ。
ていうか懐かしいし、俄然かっこよい)
JITTERIN' JINN ‐ プレゼント
(何と言ってもこのチャカチャカ感がたまりません。
シンプルな流れでありながら、実に名曲)
シモンズ‐恋人もいないのに
(いやぁ、70年代ポップスは実によい。
フォーキーでかわいらしい。
この味を今はなかなか出せまい)
Original Love - 接吻
(いやぁ、ミスターPOPS。
何度聞いてもかっこよい。
ムーディーで都会的で、
評価されるべき名曲の一つですな)
m-flo / Hands
(彼らの音源で唯一持ってるのがこの1枚でした。
なぜこれを所持していたのかは、
今となると甚だ理解不能ではありますが、
たしかに耳に残る、巧みなサウンドである)
中島みゆき‐誕生
(日本が誇る日本のための歌姫、みゆき姉さんですな。
この人の曲というのは、
邦楽とか洋楽とかなんだとか、
関係なしに素晴らしい曲が実に多い。
サウンドはともかく、歌と詞が染みます)
フォーククルセイダーズ‐悲しくてやりきれない
(加藤和彦追悼の意も込めて。
何でこんなにこの曲は素晴らしいのか、
惜しい人をなくしたものだ。
晩年の姿も実に活動的であり、かっこよかった)
大滝詠一‐さらばシベリア鉄道
(まずイントロでやられちゃいますよね。
そして郷愁とロマンチシズムも感じちゃう、
なんとも素晴らしすぎる永遠なる名曲。)
高田渡‐自転車に乗って
(ということで、シメは高田氏で。
もう素晴らしい曲が多すぎて、
チョイスに困るのが彼なのですが、
これをチョイスした理由はありませぬが、
良い曲、ということは確かなわけです)
明日も仕事だった!
寝ます!おやすみ!
2009年12月21日月曜日
♯129 M1グランプリ(エンターテイメント)
最近は多忙で(遊びに)、音源も全然入手できません。
さて、昨日はM-1グランプリでしたね。
毎年楽しみにしているわけですが、
今年は家で、お笑い馬鹿ども5人でジックリ観戦しました。
「笑い飯」が最後だと思ったら、
実は最後じゃなかったというオチもあり、
これはこれは来年も楽しみなわけですな。
優勝の「パンクブーブー」も、
僕は元々そんな好きじゃなかったのですが、
これはレッドカーペットなどの悪影響が原因だと思われます。
ネタ自体、普通に面白かったし、
ボケも言葉のチョイスはなかなか良かったですし、
などと、色々と批評していきたいところなのですが、
様々な日記や記事を読んでいると、
お笑いに対する接し方というものに対して、
少々、批評的目線すぎる昨今な気がして、
みんながみんな何だかんだと批評し、
論争論争で行きつくあてもないままに、
ただただ「しゃべり場」状態であり、
はっきり言ってそんなのこそ、面白くありません。
お笑いは確かに「芸」でもあるが、
「エンターテイメント」でもあり、
万人批評家みたいなこの時代の流れは、
まさにストレス社会であり、
笑いって、「これ面白いね」「ウケル―」
とか、これで良いじゃないですか。
(まっ、こうやって自分が書いてるのもまた同じようなことなんですが)
決勝に残るにあたり、
やはり、ボケとツッコミの間合いや、
流れ・テンポというのは、当然素人以上の水準はあり、
巧いと感じる部分、面白いと感じる部分様々あり、
レベルはみんな一定水準より高いわけだから、
普通に爆笑ぶっこいてればイイんですよ、ぼくたちは。
そうやって、能天気に過ごすことを忘れかけてます。
能天気に爆笑ばっかりしていましょう。
ちなみに「東京ダイナマイト」
めちゃくちゃ、ツボでした。
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